AIRWALK / SCOCH SP "CLUCT x mita sneakers"
AW-CL-SP

14,800円(税込16,280円)

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- AIRWALK / SCOCH SP "CLUCT x mita sneakers" -

1986年に南カリフォルニア州で活躍していたスケーターのトリック名が

ブランドネームの由来となり

『Bill Mann(ビルマン)』氏と『George Yohn(ジョージヨーン)』氏によって

誕生した『AIRWALK(エアーウォーク)』から、

2019年に待望の復刻を果たす『SCOACH(スコーチ) 』をベースに、

数多くのブランドとのコラボレートモデルや別注モデルのデザインを手掛けるだけでは無く、

世界プロジェクトから国内インラインのディレクションまで多岐に渡り

スニーカプロジェクトに携わり具現化をし続ける『国井 栄之』氏が

クリエイティブディレクターを務める『mita sneakers(ミタスニーカーズ)』、

そして切り札=CLUTCHと、オーセンティックウエアと言う本物のモノ作りを

提案していくと言う揺るぎなき事実=FACT、

この二つの言葉を組み合わせてニューベーシックウエアを確立する事を

コンセプトにデザイナー『植野 隆充』氏が2007年にスタートした

アパレルブランド『CLUCT(クラクト)』とのコラボレートモデル

『SCOACT SP (スコーチスペシャル)』がゲリラリリースです。

1990年代後半から2000年初頭に掛けてスケートシューズとしてリリースされながら、

大胆な『ファイヤーパターン(炎柄)』で覆われたデコラティブなデザインやカラーウェイで

リアルユースだけでは無く、タウンユースとしても多くのユーザーから愛され、

現在も名作として語り継がれる『SCOACH』。

ベースとなる復刻モデルは、オリジナルモデルを解体しながら『アッパー』パターンを

一から引き直し『ラスト(靴型)』の調整や『アウトソール』の形状等、

細部に至るまで当時のディテールを可能な限り再現しつつ、

見えない所にモダナイズドされたアップデートを施す等、

当時を懐かしむスニーカーファンから昨今のスニーカーヘッズまで、

幅広くフィットするモデルに昇華。

今時の奇を衒った装飾をプラスするのでは無く、デコラティブなルックスが特徴的な

『SCOACH』にカラーリングの引き算を用いた事で、

本来スケートシューズが持つオーセンティックな雰囲気を高めています。

また『シュータン(裏側)』には『CLUCT』の織りネームを配しながら

『インソール』には『AIRWALK CLASSICS』と『CLUCT』

そして『CHAIN LINK FENCE(金網)』が配置され、

"TOKYO CUSTOM MADE"を意味する『東京改』や『ファイヤーパターン』を

組み合わせて製作された『グラフィック』が鎮座し、

オフィシャルコラボレートモデルである事を証明致しています。

更にコラボレートスニーカーにフックする形で企画された

『CLUCT』と『mita sneakers』による Top to Toe な

アパレルのカプセルコレクションが同時リリースです。

【スタッフの感想】

個人的にも楽しみにしていたコラボレートアイテム。

前回の『PUMA』に続き『AIRWALK』。

今の若い子はあまり分からないかと思いますが

僕が子供の頃は良く服などもよく着ていました。

スニーカーも数足持っていますが『SCOACH』も

クッションが良くスケートには本当に最適な一足。

新調したかったのですかさず購入。

カラーリングも合わせやすくオールシーズン楽しめる一足です。





- SIZE -
US 8.0 (26.0)
US 8.5 (26.5)
US 9.0 (27.0)
US 9.5 (27.5)
US 10.0 (28.0)
US 11.0 (29.0)